2006年01月14日

エンゲージリングが間に合った件について

お疲れ様です。

おっと、「・・・件について」なんて書くと、つい「お疲れ様です」と続いてしまいますな。

正月休みを過ぎて、彼に電話してもらい、21日だった引渡し日を早めてもらうことに成功しました。というわけで、顔合わせ前日、受け取りに行ってきました。

また、ギフトコーナーなどを見直してきました。

あと、ハンズで招待状に使う紐を買いなおしたり、披露宴関連の用紙コーナーに行ったりしたのですが、まるで自分と関係ないような気分でいる彼があまりに無関心なのでムカつきました。

指輪の受け取り(&支払い)なので、彼が「一人で行ってもいいよ」と言っていたのですが、前日はきちんと約束をしませんでした。
私も行くと言い切らなかったものの、ハンズ行きたいかな〜、でもハンズまで行かんでももう少し手前に使えるはずの店があるなあとか思っていたのですね。
夜招待状づくりに励んでいたので(とかいってまたスタートが遅かった)、朝また寝坊したのですが、メールを送るとまだ彼は電車に乗ったばかり。
家から目的地まではそんなにかかる時間に差はないはず(でも家を出るまでに時間かかるが)と思い、追って私も行く事にした。
結局現地で1時間くらい彼を待たせた(ゲーセン。しいて言うなら、もっと役に立つことで時間つぶしをして欲しいものだ)ので、彼の言い分は早く済ませて家に帰って車のオイル交換したかったのだそう。

でも、私は結婚準備関連の用事であって、自分の服とか見るのに付き合わせたわけではないので、釈然としなかったのです。

指輪を受け取ったら、箱自体が桐箱だったので、先週時計を買った店に電車で移動し、桐箱に入れなおしてもらった。
こんなこともあろうかと、買ったそのまま時計を持ってきていた私であった。
お店では快くやっていただけた。
posted by ゆ at 23:00| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 親離れ編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。