2005年09月28日

登録2社目

派遣登録に行きました。

「競合ありますか?」っておきまりで言われたけど、正直に「ありません」と答える。本当だから嘘つく必要もないんだけど。
先方は「初めての登録だと・・・」と話し始めたけど、別に訂正する必要もないかと流しておいた。

今回の会社はスキルテストの結果が詳細に分野別に分かれていて、何ができなかったかわかったのは有難かったかなぁ。
言い間違えやすい言葉。
思ってたより出来てない。やばいよ。簡単問題なのに。
今までどれだけ適当にしゃべってたかって事か。
エクセルワードは前回の会社とほぼ同じテストだったので問題ない。ほぼ。ほぼね。
一問どうしても分からないところあるんだけど、それだけだったからいいや。

紹介はしてもらって、「それでよろしくお願いします」と言って帰ってきたけど、返事が来るのは何日くらいかかるものなのか・・・
放置ってあるの?本当に?
とりあえず月曜日進行状況を電話してみよう。
posted by ゆ at 16:49| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事探し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月27日

ハロワ窓口ムカ。

ロムカじゃありません。窓口でね・・・

おじさん多いじゃない。
それはいいんだけど。
でも、何かを聞こうとしたとき、話がムダに長い!
息もくさい・・・。
加齢臭は仕方ないけどさ〜・・・

うーん。
というか、窓口には色んな人が来るから仕方ないのかな?
と、判ってはいても、おじさんの窓口に呼ばれてしまうとすごくガッカリする。

待たされて、窓口行って、
「遠いんじゃないですかー?
 私も○○まで通ってたけど定期代かなりかかりましたよ。
 ここだったら電車は、えーと、そうだなぁ〜○○で行って、どこで乗り換えて・・・」
「Aで乗り換えてBに乗るのが一番早い行き方ですね。」
「Aって言うと・・・・。Cで行ってDでも行けるかなぁ。結構かかりますね。」
それ、遠回りだから。
勤務地見ないで問い合わせたいって人いるのかい?
地域絞って検索するでしょ、普通。
千葉の人がわざわざ東京の物件見てるんだからいちいち確認すんなー。


求人先に電話してくれても
「担当者がいないから今はわからない」で終わっちゃうし。
ダメもとで「後で結果(求人の確認)教えてもらうことはできないんですか?」
「こっち(ハロワ)からかけるだけです。」
「じゃぁ私が直接電話してまだ求人が有効か聞いてもいいんですか?」
「別にいいですけど。勘違いされてるみたいですが教えられないわけじゃありませんよ」

えー?!私変なこと言った?

「その都度ここで窓口に来ないと聞いてもらえないということですよね?」
「ええ。窓口に来てもらえれば電話しますよ。
 さっきの担当者も午後には戻るらしいですから。」
「ずっと居られませんし、なかなか何度も来れないですからね。わかりました。」
って、言ったんだけど。「こりゃハロワは使えねーはずだ」と思ってサ。

無職だと思って時間無駄にさせてんじゃねぇよ!
交通費だってかかるんだよ。



結局のところ、私の気が短いのがいけないんだけど。。
大人気ねぇ〜・・・(*_*)

半年未満で近くてそこそこ給料あって土日休み・・・なんて条件厳しいなー(-"-)
仕事みつからねーっ!

posted by ゆ at 23:09| 千葉 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 仕事探し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月25日

私の番

彼の家に挨拶に行きました。

台風だったので、電車が止まれば延期しようと思っていたけど普通に。
乗り換えの千葉駅でお土産を買おうと思っていたら、お土産屋が崎陽軒のシューマイまで置いて千葉土産のスペースが小さくなっており、前回(一昨年)と同じものを買っていってしまった。
しかも指摘された。あああ!大失敗。
「前にもお菓子いただいたわね〜」程度だったけど。
やっぱり今度から前もって準備しなくては・・・
千葉土産にしようと思うとあまり選択肢ないしさ。(言い訳)

挨拶としては到着後幼少時代のアルバムを見せてもらってるうちに、
わざわざ床屋に行かれたおじ様が帰ってきて、
すぐに、食事が始まってしまいました。しかも、
「よろしくおねがいします」を2,3回言っただけで、おじ様おば様からは
「仲良くやってってもらえればいいから・・・」と言われたくらいで難なく済みました。

彼のうちにはネコがいるんだけど、お客さんがいるとすぐひざに乗ってくるらしく、しかも食卓にはお寿司だったので、わたしの中トロが狙われて慌てて食べました。

帰り、彼と一緒に家を出たんだけど、おばさんから彼に電話かかってきて、
私がジャケットを忘れたという連絡だった。

電話が来ても内容を聞くまで
「何か忘れ物でもしたかなぁ」とか言って、すっかり忘れてた。
おろしたてだったのに。
危ない危ない。

posted by ゆ at 21:48| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 親離れ編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月24日

一人ドライブ

両親とおばあちゃんに会いに行き、
両親はそのまま北海道旅行のため羽田空港へ。

羽田空港から車で一人で帰ってきた。
アクアラインで1時間くらい。

木更津か、千葉くらいまでしか普段自分ひとりで運転していかないので、
母はアクアラインに乗るまでの道のりをやたら心配してたが、
乗っちまえばたいしたこと無いので絶対大丈夫だからと言い聞かせてきた。
羽田空港から道は空いてたので全然楽だった。

第2ビルができて周回路がややこしかったけど、これでもかと表示あるし。


アクアラインはETCで2300円くらいなんで金田海岸で降りてしまえば結構安い。
高いイメージありますけど、2人以上なら全然安いんですよ。
京葉道や湾岸で渋滞にあうことを思えば、ほぼ渋滞することはないので時間的にもお得。

我が家は、時間と渋滞ストレスを秤にかけて、大井以西はアクアライン優先してガンガン使ってます。
posted by ゆ at 02:00| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月23日

解析のこと

なんだ、ロボットなんだ・・・。

興味本位で忍者ツールズを付けているこのブログですが、Seesaaのタダ解析(私にしてはひどく多い。一般的にはすごく少ない)と数字がずいぶんちがうなーと思っていて、調べないでいたのですが、今日解決。
OSとかブラウザが不明なのは、ロボットなんだ。たぶん。

なんだ、そうなのか・・・

seesaaの数字で浮かれそうだったよ。
もっと日の目を見るように努力するよ。(なんで?)
posted by ゆ at 01:47| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ブログのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月22日

親の態度は・・・

なんとなくギクシャクした昨日。
今日は親と普通に話もしました。

夕食時には、母から結婚に前向きな発言が聞けちゃったりして。
「これからはご飯の準備、手伝いなよ。」
って。(-_-;)



えぇ。料理できないものですから・・・。

今までもたまに言われてたけど、テキトーに流してきたんだけれどね。
まぁたまーーーーーには手伝うよ?そりゃぁ・・・。

彼も私が今までろくに料理なんかしたことないのは知ってるんだけど。
この前母がずばり言うもんだから。
「この子、何にもしませんよ?」
って。

それに対した彼の返事。
「あ、はい。でも、"理論的には知ってる"そうですから、きっと・・・」

ええ。
理論は知ってる。

って、料理は理論じゃないから!
中学のころの調理実習で、先生の説明完璧聞いてたつもりでクリームシチューのタネをボソボソにした女ですから!


人には向き不向きってもんがあるのよ。
posted by ゆ at 21:23| 千葉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 親離れ編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

血液検査

先日の成分献血の時の検査結果が届いた。

全般的に正常値。
良し。
健康だ。

献血前検査での会話はこう。
看護士さん「健康診断と血液検査で何か言われたことありますか〜?」
私      「えーと、特にないですけど・・・
        そういえば、会社でやってた健康診断に
        血液検査はありませんでした。」
看護士さん「は?!
        健康診断に血液検査なかったんですか?!
        何を検査してたんですか?!」

私      「尿検査と、身長体重聴力視力くらいのもんです。」

看護士さん、目を丸くしてましたよ。

まったく驚くでしょうね。
私たちだって「こんなの健康診断じゃなくて、身体測定じゃん」って言ってたんだから。
posted by ゆ at 18:35| 千葉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ただの寝不足かよ!

↑自分に。

一昨日、昨日と今週はなかなか寝付けなくて、うなされたり(本当)して3時半過ぎても眠れなかったりしてましたら、なんと今日起きたら
12:40

えーーーーー?!
久々にやってしまった。
というか、寝れてるじゃん!!

posted by ゆ at 17:28| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月21日

頭文字Dとチョコレート工場

レディースデイなので、映画を観てきました。

『チャーリーとチョコレート工場』と、
『頭文字D』の2本です。

時間の都合で、いつもはエンディングも最後まで観てから席を立つのだけど、チョコレート工場の終演時間と、Dの開始時間が5分重なっていたうえ、一度劇場の建物を出ないといけなかったので、エンディングは出だしだけで出てしまいました。陽気な音楽だったので、ちょっと残念。

チャーリーとチョコレート工場については、ティムバートンのファンでも、ジョニーディップのファンでもないのですが、面白そうだったから。
チラシやパンフには"世界的に"とか"ベストセラー"という文字が並んでいるけど、原作も知らなかったし、昔の映画を見たこともなかった。
でも、楽しめました。
セットで作ったという公園のような工場内は、ディズニーランドのよう。
良い意味でも、悪い意味でもあるけどね。
主役以外の子供たちの小憎たらしさもすごく面白いし、
なにより一番面白かったのは、ウンパ・ルンパ。
あの顔がいっぱい!しかも微妙に一人ずつ違っているし。
すてきなお話だと思いました。
私は字幕で観たけれど、吹き替えなら、小学高学年の子にいいんじゃないかな。



頭文字Dは、1000円でさえ捨てるつもりで(ダメもと)興味だけ。
よく日本のロケができたな〜とは感心しました。
渋川市、よくOK出したよね。
「日本が舞台の香港映画」という意味でも心配だったけれど、それは違和感なく"ちゃんと日本"していた。ただイツキのオーバーアクションが香港人っぽいな・・・とは思ったけれど、イツキはそういうキャラだから良いや。

2時間に収めるために、「映画のイツキ=池谷先輩+イツキ」になっていたね。
だけど、85を用意しろとは言わない。でもせめてレビンにしてほしかったなぁ〜〜〜。
映画の中に、86トレノも、FCも2台出てたのが引っかかった。

とにかく、マンガらしい見せ方はすごくウマくて、カメラワークもカット割りも何も違和感無かった。むしろマンガっぽすぎるので、吹替えなのもあってかアニメを見てる感じ。
(とか言って、あまりアニメ版見てません。)
恭介と、京一なんてもう俳優が見た目イメージばっちりでしたから!!あれだけ似合う人選べるなら、いっそ啓介も出して欲しかった・・・というか見てみたかったなー。中里役の人カッコよかったしな〜。宣伝写真を初めて見たときは啓介かと思いきやR32だったので、驚いたんですね。
走行シーンも、実車でかなり走らせたのはすごい。でも「こんな苦労しなくてもアニメでいいんじゃないか」と思わないことも無かった。声以外でイメージ壊すこともないし。(私は涼介=子安氏なのが受け入れられなかったんだけれど)

オヤジがエロオヤジすぎるとか服装が気に入らんとか京一が高津(メジャーリーガーの)に似てるとか、まだまだ感想は色々あるけど、基本的なストーリーがわかってると退屈だわな。

しかし、京一の背中に「秩序」って書いてあったのは笑うところなのかね?

ツッコミどころはこちらのブログが完璧→近朱必赤〜北京留学編



あ。あとね、100km超えたときのキンコン聞きたかったー。
久しぶりに。
実際、峠走るための足回り組んでたら、街を普通に走ってたって気持ち悪くなるんじゃないかと思ってたりします。・・・ハチロク助手席実体験から。ボロチューンでしたけど(元オーナー(彼)に怒られそう)・・・。
なつきの「運転うまいね。全然気持ち悪くならなかった。」って言うのがコミック読んでた頃からどうも信じられないんですケド、やっぱりコップの水をこぼさない運転だからですかね。


あ!もうひとつ!
鈴木杏ちゃんは、援助交際するような役をやっちゃダメです!!
おねーさんだって許しませんヨ!!
posted by ゆ at 21:28| 千葉 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

気を取り直して

また、ネット登録したよ。
前回のは何にも仕事の話ないから。

派遣登録のことね。
来週また面接?説明会?に行きます。
今度こそ職務経歴書を作らないといけないので、気が重いよ。
posted by ゆ at 01:19| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事探し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月20日

親のことは嫌いかもね。

「一両日中に」
と昨日父は言ったので、今日彼に電話。
直前に、こう言うつもりだからと話された。

今日は一日家にいたけど、母ともほとんど口を利いていない。
昨日「口が悪すぎる。」と言ったから、私にしゃべりたくなかったみたい。

「了承するしないではなくて、二人のなかではその(結婚する)つもりでここまできたのはわかっているけれど、これから結婚前提として私たち(私の両親)とも付き合って欲しい。二人だけで話して二人だけで出かけるだけじゃなく、昨日のように家に来て欲しい。外でもいいけれど。食事や酒や話をして君の事をよく知りたいんだ。」
と父は電話で彼に言った。

彼は、
「はい。わかりました。」
と返事をしたらしい。他に言いようが無いしな。

たしかに、そんなにおかしな事を言ってるとは思わないけれど。
めちゃくちゃメンドクサイこと言ってるし、正直彼も対応に困っている。
ウチの父は自分が仕事・会社人間だったため、よその男性と話すとなると仕事の話ばかり。
話をしに来いと言われて、「まだ他になんの話が?」と困惑もするはずだ。
なにしろ、ウチは絶対他人がくつろげる家庭じゃないのだ。
(そこのところ両親は気づいていない)

私たちは、結婚への道筋を公に検討しはじめます。決めてゆきますと宣言しに来たのに、「了承するしないではなくて」

いまさら"了承するしないではなく結婚前提のつきあいで、家に来い"と言われたら、前向きなコメントだと誰か思う?
"了承するしないではなく"が絶対よけい。

そういう風に指摘するといつもこう言う。
「お前は言葉尻ばかりつかまえてケンカ腰でなんだ!」

『君を良く知らないからやっぱりOKはまだ出せない。』
と言われてるように受け取ったって誰も不思議じゃないと思うが。

親に知りたくないというオーラを散々出されて、「今まで話してくれなかった」と言われたことは、私としては簡単にゆずれることではない。
普通は気になるならほどほどに『今度連れてきたら?』とか言うものじゃないのか?
聞きたいのかとわかれば、積極的に話すこともし易いが、ウチの親の態度はどうだったのか?それで「"考えて出した結論だろうけど"の、"考えた"途中経過を何も聞いてない。言ってくれなかった。」というはどうか。私が非難されることなのか?

「本人(私)の視野、考え方は信じている」
「考えぬいて出した結論だろうと思う」
「本人の決意を尊重する」

とまで言って、
「途中経過で悩みを聞いていないから、安心できない」
というのは矛盾だろう?
「矛盾してる。結局は私を信じてなどいないね?」
と聞くと、
「そうは言ってない。」
話が進まないのだ。いつもこうなのだ。

「今までは話してもらってないしこちら(親)の知ろうという姿勢も足りなかったかもしれないが、だから、これから知るために会いに来て欲しいと言ってるんだ!済んだことはいいじゃないか!」
と言うんだけど、向こうに非があるのに"聞きたくない態度"を"知ろうとする姿勢"に言い換えられたうえ、普段から父には多々見受けられる『もう済んだこと』とチャラにする言い方が、私にはどうしても気に入らないのだ。

こういう時、母は黙っているから、
「どう思うの?」と聞くと、父が「同じ意見だよ」と言う。
常日頃あんなに母は父と違うことを言っているのに。
親としては子供に対して統一見解の立場で居るのはすばらしいかもしれないけど、こちらとしては不審に思うだけ。

世間でいうところの、"母だけは味方"とか、"父だけは味方"とか。
母から父をなだめてもらうなんてことは、我が家には無い。
母がごねれば、言い方を変えて父もごねる。
理論派のふりしてるけどそうじゃない。




反対してるわけじゃないと言われても。
頭いたい。お腹痛い。毛が抜けそう。
自分の親だけど、親との調整なんてしたくない。
駆け落ち同然って、その時は楽なんじゃないかと思えてきた。

どうせ後々ではなるべく頼りたくないんだ。
"なるべく〜したくない"と、"何があっても〜できない"の違いか。

3日連続同じ内容だ。
posted by ゆ at 23:59| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 親離れ編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月19日

母の勝手さ(2)

激論の末、母の失言は私を手放したくないが故の発言だったことがわかった。

腹立ちがおさまったところで、荷が重過ぎるのだが。
わが子可愛さで理想の相手に求めるものが青天井なのだ。
いくつになっても大切に可愛がって育ててきたんだから!と(今のところ家庭内で)公言する親である。

親に嫌な思いをさせたり心配をかけないようにやってきたものの、
親の想定外になってしまうと、特に母は余裕が無くなる。
軽口のつもりでいろんなことを言ってくるので、こちらは凹む。
しかも軽口のつもりなので、すぐ忘れるから言った言わないの水掛けになるんだよね。
水掛け論になった場合、母は絶対認めないので、私と弟は退くけど。

父のあまりにもポジティブすぎる母の言葉についての意訳フォローも限界になったとき、
「聞き流せばいいじゃないか」
「そうはいかない!」
と繰り返し言いあいになって。
「だってしょうがないじゃない!離れたくないんだから!ワーン!!」(母)
ってもう勘弁してよ・・・。泣いてんのはこっちだよ!

10あることをすべて話すつもりは毛頭無いが、心配しすぎるから愚痴などは言えない。心配させるつもりもないことでも、ケチつける=心配することがあるから、愚痴ではなくとも余計なことは言えない。普段の生活はともかく、よっぽどのことでないと親には頼ってはいけない。
と、こっちは思っているのに、

自分の子達は自分で考えられるとわかっていても、親の目の届かない所でのことを話してくれない→知らないことが増えるのが不安で心配→口を出す。子供らは自分で考えているので聞き流す→相談してくれない。子供が離れて行くよ(泣)
という親の思い。

心配しすぎるのに、ヨソへは味方になってくれた実感がないから外へ訴えることに親は頼れない。自分で立ち向かわなきゃと思いすぎてここまでやってきた。だから相談することはほとんどない、と言えば、

「色々やってきたのに、子育て間違えたって言うのね」
「子供にわからなかったんだから、そうかも知れないね」
・・・・・・この会話は弟の就職でもめたときもやってるのだが。


ありがたいとは思っているけど、もう応えきれないんだと言ってしまった。
「困ってるなら助けたいのに言ってくれなきゃ始まらない」
と母は言うけど、
「嫌だ嫌だと言ってる人に、"嫌な"話ができるわけないでしょう。相談なんてできるわけがないよ。」
と言えば、
「それでもするのが親子じゃない!」
「自分でいっぱいいっぱいの人に頼れるわけない!」

ここまで言ってわかったみたいだった。

「他人と暮らすっていう新しい生活をするだけで少なからず不安はあるのに、その不安を助長するようなことばかり言わないで欲しい」
と、つい言ってしまったので、
「不安があるなんて大丈夫なの?二人ならやっていけるって思わないの?」
と言われた。
「結婚したい気持ちはすごくあるけど、今までやったこともないことをするんだから不安はあるに決まってる。やっていけてる人が居るんだから自分たちだってなんとかなるとも思うし、そういう気持ちが勝ったから決めたけど、二人ならやっていけるなんて夢見すぎだよ。二人以外の問題でもダメになる人がいっぱい居るのに、不安が無いなんて人いるの。信じられないね。」
と、勢いで言ってしまったら両親は当時不安はまるで無かったらしくこんなことを。
「私たちの頃はまわりに離婚した人そんなに居なかったし、(女性は寿退社するしかなかった会社だったし)社宅で将来のイメージもできたからかもしれないけど・・・。」
「私たちより色んなこと考えてるってことなのかなぁ。」




両親が心配することは、たしかに的を外れたことではないんだけど、私がとっくに悩んで問題無しの判断を下したことばかりだから、「この子のことだから色々考えつくした末の判断なんだろう」と前置きをしておいてなお問われるのが嫌だった。
生活圏外の相手で、両親と違って働きぶりを見ることができない相手で、親が不安なのはわかる。でも、顔見せをしたにも関わらず軽いつもりで「もっと良い人いないの?」などと言われたことで、こっちが気楽に彼の話ができなくなったとは思ってもいなかった親にもやっぱり腹が立つ。年齢や付き合いの年数で義務的に考えていないかをしつこく確認されたのも、思っていたほど理解されてなかったと感じた。


コミュニケーションはそこらの家族より多く取っていると自負していたけど、深い話はしてこなかったことを痛感した。



posted by ゆ at 23:36| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 親離れ編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

母の勝手さ

彼は来ました。昼にきて、予定通り昼食をとって帰りました。

親の返事は、
「即この場で良いですよと返事をするわけにはいかない。」

カチンと来て、軽くバトった。
「了解ができないというなら、それは反対する気があるということだ。
 私の決めたことを尊重するというのとは矛盾している。」
とね。

親の言い分は
「いままで結婚を前提として付き合っているという話も聞いていないのに、昨日今日で了解できるわけがない。」
母は
「ここで手を打つわけにいかない。」
と言った。言葉を選び間違えたにしても、この表現は無い。
彼がその場でどう感じたかはわからないし、わざわざ蒸し返すこともできなかったが、この言葉に怒りがこみあげた。
(母の勝手さ(2)のやり取りの際に、「この場で喜んで拍手することはできない」のつもりだったとのことだが・・・言葉選びの最悪な間違い。)

何事も母は自分の好みを押し付けようという姿勢がある。
確かに、両親の想定内の行動しかしていなかった私が、
想定外の行動に出ようとしている時点で、動揺しているのはわかる。
でも、弟が就職でやっと反抗したように、私は意識的に両親の想定内を選択してきたのだ。
実家で暮らすということは、家の主である両親のルールに従うべきだと考えていたからでもある。
生活上は、どう考えても納得できないほどの理不尽なルールはなかったこともあるけれど。

母は、外面はいい。
けど、普段彼の話を持ち出した瞬間、(無意識だとしても)不機嫌な表情をすることに気づいていた私は、どんどん彼の話をしなくなっている。
「こういう話をした。」
「こんなことがあった。」
という些細な話でさえ言い出すのは憚れたし、母の好みは少し昔でいうところの"3高"なのも知ってる。嫌な顔されて、嫌な雰囲気になるのがわかってて口に出せるバカじゃない。
なんにでもケチ付けてくる母になんでも話すような子供じゃない。

だいたい5年付き合ってるのを知ってて、いつまでも"遊び"だと思ってるバカがいるのか?

そもそも、私のことを遊びで付き合う娘だと思っているのか?


両親の会話はこう。
父「こっちのニーズがわかっているから言い出しにくかったんだろう。」
母「ニーズがわかってるなら、そういう人を連れてくればいいのに!」

いままでも少し、昨日も「人柄はともかく、収入多い人がいいと言って歓迎していない」ことを本人に言うべきじゃないんだろうなと思いながら伝えてしまっている。
彼は不快だろうに、それを大分抑えて、さらに私を励ましてくれる。

「こっちの心の準備ができてないし、親として大事な娘を"はい、どうぞ"と即答はできないから、一両日待ってもらいたい。」
と父がまとめたので、彼は了承した。

今日も彼は前向きに「親離れ子離れができてないから素直にすぐには言えないだけだろう」と受け止めてくれてる。
自分の親には余計な心配をさせないように、うちの親の言い分を多くは語らずに。

そんな人に気持ちの上で負担をかけてる自分、自分の親が腹立たしい。
posted by ゆ at 18:57| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 親離れ編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月18日

嫌悪

今日は家に居たので、親と話しながらドライブ行こうと言われ館山まで行って、いい年こいて磯遊びしてきたんだけど、両親はふたりとも
「自分で決めたならいい。」
と言いながら、不満らしい。

自分で言うのもおこがましいが、
親にとっては"自慢の娘"なので、
『コヤツできる!!』と思うような男を連れて来て欲しかったらしい。
色々な面で。

学歴とか収入とか顔とか身長とか運動神経とか、まぁそういうところ。


わが親ながら、こんなことを言うところに酷くガッカリする。
それについては、最初紹介したときから同じ話をされ、
人柄で挽回すべく努力・・・はしてないな。イメージを悪くしないように、昨日書いたとおり一度たりとてグチを言ったことはいんだけど。

「家賃や相手の勤務地から検討して、向こうの実家方面に住むことになると思う。」
と、話したこともあって、やはり母は
「できれば家から1時間くらいのところで暮らして欲しかった。」
とか、のたまう。
両親は新婚当時、社宅があったから家賃の心配もしてないけど、父が転勤族でもあったので母の実家が近かったのは結婚から1年ちょっとの間。そのあとは約3時間かかる距離だった(当時の道路事情により)。
自分たちだってどうにもならないことと分かっているはずなのに、こういうことを言う。
(自分が気軽に子連れで実家にも行けず"大変だったから"だそう。)
あげく
「なんで都心に勤務してる人と出会わなかったのか。」
「なんでネットで友達(彼と共通の知人)ができちゃったの。」
とまで言われました。
車の中ではあまりの愚痴に、適当な返事も見つけられず私は途中から黙りました。
家に帰ってからも、母はまだまだ言い足りずエスカレートする始末。
さすがに腹立ってきて、私は
「嫌なの?!」
と言いました。でも、母はさらにこう言った。
「嫌だったらどうするの。関係ないんでしょ。」

あんまりじゃないかな、この人(母)。
いくらズバズバ物言うタイプだからって。
今まで言い出せなかったのがなぜか分かってないし。

「自分より知識豊富な人じゃないとダメなんじゃないの?」
(これは普段私が『知らないのは恥』と言い続けてるからだけど・・・)
「他の男の人が周りにいなかったわけじゃないんだし、色んな人を見てきて決めたんだろうけど。」
「いい相手を探すためなら、結婚は何歳でもいいんだから」
「このへんで手を打とうとか、妥協してはいないんだよね?」
「別れるようなことにならないように。といっても別れるつもりで結婚する人はいないけど。」
「成田から帰ってきて辞めるって話もあるくらいだから、いつでも取りやめられるけど?」
思い出すだけでもこれだけ。
両親そろって(後半は母だけど)、後から後から出てくる台詞はどれもこれも酷いもので。
これが結婚すると初めて言った娘への台詞か?
多少は覚悟してたものの、ここまで言われるとはさすがに思って無かったよ。


「週1でしか会ってないとはいえ、長年続いたんだからうまくやっていけるに違いない。」
「でも、週1でしか会ってないともいえる。知らない面を多いだろう。」
とか、夜も勝手に話し合ってたらしい。

付き合い始めた頃に、婚約まで泊まり不可と言われ、素直に誠実に守り通した私に対してなんだその意見は。むかっ(怒り)
と、こんなこと言ってたと聞いた私は思ったんだけど。


あんまり酷いので、夕食前には部屋に引きこもりました。
「親は反対しないけど、喜んではないからそのつもりで」
と伝えました。
私に言ったことからすると、反対って言ってるようなもんだけどな。
さすがに言われたこと全部は彼には言えませんから。


友人さんたち、すいません。ネタ重くて。
posted by ゆ at 23:59| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 親離れ編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月17日

過去最大の難関

何年も乗り越えられずに放置していた壁がありました。

「結婚の挨拶に彼がきます」という親への報告。

今日、壁を乗り越えました。

マジよ。ダンスの真島先生じゃないのよ。




いままでは、彼の決意の甘さに便乗していました。私も決意はあまりできていなかった。
"類は友を呼ぶ"せいか、私の周りで結婚した友人はまだ少なく慌ててもいない。

さらに、親から一人立ちや結婚をせかされることもなく、だんだん自分がアダルトチルドレン化してるんじゃないかと思うほど、家族との距離は子供の頃と変わりなくて。

彼と付き合うまでも恋愛の話なんて親とはしないし、彼の話でさえ年に一度する程度。
6年付き合って、お互いの家族に顔を見せたのも2回ずつしかない。
実家は、隣の都道府県にしちゃ遠く時間がかかるうえ、うちは他人には堅苦しく感じるだろうし、2回目(一昨年)に彼の家に行った時はおばさんに「いつにする?」と言われたので決めなくちゃもう行けない的雰囲気を感じてそれ以来行っていない。

とにかく私にとって、自分の恋愛話と結婚話を親にすることは超非日常的会話なのですよ。
(結婚する報告が日常会話なのはそれはそれでマズイ。)

私が会社辞めて、私の通勤問題が無くなり、
家を彼の地元で探すことを拒否する理由も無くなり、
先月末に喧嘩して、
今月最初に彼は仕事でも使わないスーツを買って。
あとは私が3連休の予定を親に確認するだけとなっていました。
毎日言えずに、ここまできました。
カレンダーで父のゴルフ予定は確認していたので、敬老の日祖母に会いに行くかを確認したのは昨日。
でも、昨日の夕飯でその会話をした時もまだ言えず、"今日こそは"の決死の覚悟ですよ。

言うぞ言うぞ言うぞ・・・・って思うほど動悸が激しくなり、
今しかない今しかない・・・・って思いながら、母が今年初めて作った栗の渋皮煮をちびちび食べる箸を持つ手は落ち着き無く動き。
言い出す台詞のシュミレーションもかなりしたけど、
「月曜日、」
と言ってしまえば後には引けず、そしてなるようになる!!と覚悟をやっと決めて、

言えました。



「月曜日は予定ないしいいよ。話でもあるってこと?」と母。
「就職活動は無しか。」と父。
「今、将来のことを考えると長期や正社員での仕事探しもしずらいし・・・二人では決めてたけどそろそろ動き出そうと思う。」
と私は言いました。

その後も、平常心をなんとか取り戻すところまで、両親と話をしました。
「もう色々悩みもしたんだろうし自分で決断したなら。」と言ってくれました。(前もいつか言ってたけど。)

父は、とりあえず将来的な収入を心配していたけど、
母は、収入はあればそれなりに生活すればいい事と言い、
それよりも、自分が苦労した嫁姑問題を心配していて、
「自営業じゃないなら、最初から同居のほうが、後から同居になるより良いかもしれない」
と言っていた。

ええ?!そうかな?!

「心臓止まるかってほど緊張したよ・・・」
と言いながら早くも(?)、親のときはどう言ったのかと聞くと
「しょっちゅうウチ来てたからね〜。でもお父さんは"ください"なんて言わなかったんだよ。おじいちゃんが『どうするんだ?』って言ったらしいから。」
と母(当時22歳)。
「うん、まぁ。その話はいずれするから。」
と父は言ったけど。



非日常空間に踏み込んだ自分。
ああ〜〜これからどんなるんだ、私わ。
posted by ゆ at 21:25| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 親離れ編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月15日

壮行会!

メルボルンへ旅立つ友を送る会を4人で。
場所は新橋、毎水
店内は内装がこってて、竹取百物語と似た雰囲気・・・立体感がある感じ。
私たちは予約が早かったからか、2階席(店自体は地下1階)でほかを見下ろし大満足(^_^)
ちょっと最後だけデザートの種類が少なかったのは残念だったけど、結構お安くつきました。

熱川の写真交換も。

9ヶ月は短いようで長いかもしれないけれど、メールでくらいはやり取りをしてお帰りを待ちたいと思います。寂しいけれど応援しているよ!!
ワニとか、毒クモやヘビに気をつけるんだよ〜(T_T)/~~~
posted by ゆ at 23:59| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

壮行会の前に。

待ち合わせは新橋19時。

先日前もって電話やメールで予約した派遣会社の登録面接に昼行きました。
昼の電車で出なきゃいけないから、暴れん坊将軍3(再放送)を見る前に準備を終わらせなきゃと、予定より遅く起きておいて焦っていた私。
オークションに出品した物が、昨日夕方入金されたんでその発送をしようとした時、もう1件の落札者から予想以上に早すぎる「入金しました」メールが届いた。

実は郵便局は向かいなんだけど、どうせなら早く出してあげたくて、記帳してその場で発送しようと荷物を慌ててまとめる。

郵便局に行ったら2件目は記帳に出てこない!
振込終わってないんじゃんーーーーーガックリ(_ _)
もちろん、箱抱えて帰ってきました。

で、残り10分暴れん坊を観た。梱包しなきゃ余裕だったのに。
観終わって、また慌てて化粧して家を出た。

派遣会社では、久しぶりにテストという名のスキル判定を行い緊張するも好成績と言われ安心する。電気屋でマウスを厳選したあと、さぁあと2時間どうしようと考えて、久しぶりに献血センターへ。
その献血センターは初めてだったので勝手がわからず右往左往してました。

献血はなんと6年ぶり。
6年前、会社にきた献血車で無責任な400ccのススメに応じてしまい、青くなって以来、献血をしていませんでした。その後2年連続チャレンジするも、翌年は「去年青くなったなら今年も辞めとけ」といわれ、その翌年は比重が軽くてダメでした。

今回は、以前のように「非常に良い血です。」と言われ時間つぶし(笑)でもあったので、成分献血を選択。一度経験はあります。
赤血球は身体に戻すため、献血後貧血状態にはなりにくいのけれど、抜いたり入れたりなので腕が多少だるくなります。
冷房で冷えていたため看護士さんがレンジであたためる湯たんぽ(みたいなやつ)を貸してくれました。

献血センターは、横になってテレビやDVDを見れるし、終わったら飲み物はもらえるし、お菓子もあるし、マンガもあってなかなか快適なところなんです。

とくに健康を自負する方は、ぜひ献血してくださいね。
posted by ゆ at 23:50| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事探し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

民主党代表選

私は河村たかしさんを応援したい〜
前も立候補したいけど、推してくれる人が足りないと言ってた。
年金問題は河村さんに大賛成なのにィー
ちょっと不遇なイメージが…

でも、名古屋弁のしゃべりも好き☆
posted by ゆ at 23:25| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース/テレビ/新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月14日

安達祐実が結婚なんて

<安達祐実さん>スピードワゴンの井戸田さんと結婚

うわー。びっくり。
そして、なんか自分と取らし合わせてしまって勝手に滅入るね。(-_-;)

しかも妊娠なんだって。
(まだ会見前なんだけど電話インタビューで事務所の会長が言ってました。
 『ダブルになると思うんだけど、本人の口から聞いてやってください』って。)
ええー。
まじで?!

祐実ちゃんは、24歳らしいけど、童顔だしどうしても子役だったころのイメージ強いから、大人って気がしない・・・
のに!

お母さんですよ?!


あぁ、私って!私って!


井戸田計画だったりするのか。
どっちでもいいか。おめでとうございます。


下北沢の夜はふけて/スピードワゴン小沢一敬------相方さんのブログ
「すごいなぁ
 すごいだろ」
ってコメントが、ほほえましいです。いいひとだ。
posted by ゆ at 12:03| 千葉 🌁| Comment(4) | TrackBack(11) | ニュース/テレビ/新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月13日

飲み会よ

高校時代の仲良組で飲み会。
新宿で。

5人で「世界の山ちゃん」8時からが、本来の1次会だったんだけど、0次会?を内3人で「わくwakuwaku」というお店で行いました。

どっちも美味しいお店でしたよ!
わくさんのほうが、雰囲気、料理ともに私好みかも!!女性に人気ありそうよ!
でも、世界の山ちゃんは、ボリューム、味も濃くてお徳感があるかもね〜。実際すごく並んでました。我らは幹事が早めに予約を入れてくれたので、すんなり入店しました〜。

高校の時のこの友達とは、1年に2,3回会う(そのうち一度は旅行)んだけど、何度も同じ話してるかもしれない。中学の話から、高校時代の話から。でも、忘れてるし別にいっか!って感じで。
皆がマイペースで、誰に合わせることもしなくて、毒づきがちな3人組に癒しほんわか系2人で、それでもなんだかうまくやってます。
ぜーんぜん気を使わないのですごく楽してる。

毒づき3人組は、それぞれが好き放題言うのに言った本人は全く気にしてません。しばらく会わずにいて、その事に対して免疫が落ちてると、言われてズガーンと堪える場合もありますが、堪えるだけ無駄。そんな時、3人だけの場合は残りの一人が慰めるという具合です。
面白い仲間です。

5人居て、お年頃なのにあまり近況に変化がないのがまた面白いところです。
きっと私たちはこのまま年取れると思うんだよね。
posted by ゆ at 23:59| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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